マイクロキャンバスを使用した作品を制作しました。
それぞれに詩があります。3cmx2.5cmの小さなキャンバスに、自分の心象風景を描いてみました。額も一つ一つ手描きの世界で一枚のキャンバス達です。
誰かの記憶とリンクできたら素敵だなと思います。
.。.:*☆ ✴︎世界で一番小さなキャンバス展✴︎☆*:.。.
身につけるアートの展示即売会
📅2/10〜2/27(火・水は定休日)
🏠カフェピクニック @artcafepicnic 世界で一番小さなキャンバス、マイクロキャンバスの作品公募展です。 手のひらに乗るほど小さくても(3cm×2.5cm)可能性は無限大。 アーティストが、思い思いに自分の世界を表現した作品がたくさん集まりました。来場者の方は気に入ったアートを購入して、身につけてお帰りいただけます。
【開催日時】 2022年2月10日(木)〜2月27日(日) 【開催場所】 アートカフェ カフェ・ピクニック 〒276-0023 千葉県八千代市勝田台1丁目35-9
鈴木ビル 1F 電話:047-483-3327
営業時間 11:00〜18:00ごろ
定休日 火曜日・水曜日
【参加作家】順不同・敬称略
ぼうたろう&ユッキ/熊谷 萌/園田陽子/Ciao(ちゃお)/ふうちゃんとパパ/かめおかあきこ/中野 光介/花澤 三津子/Fumika・Aina・はるた/ai/うきゅ/オカピとマタマタ/まえのえり・たると・さほ/わかばやしかよこ&つの太郎/HIZIRI/gugu〜ググ〜/hirozworld/ゆめみのあ/吉岡 茜/
Miran/BLNK/めぐろさちこ/ゆき&たか/アコーディオンおりこ/冬青(とうせい)

「燃えるような夕陽をみると太陽の達成感を想像する まだ終わっていないこともあるけれど 今日を生きぬいたんだなって 納得しちゃうんだ」

「あの時 想いがうまく重ならなかったんだ 君は 今どこで どんな風景に出会っているんだろう」

「君もひとり?だけど輝きは何も失せないね。」

「いくつもの道の果てに辿り着いたんだ、この場所に。」

「おーい、と呼んでみる。おーいと返ってくる。そんな夏の夜があったっけなあ。」

「君は漕ぎ出す、空は青い。 大丈夫、そのまま行くんだ。大丈夫」

「もう届かないな と思う時がある。 だけどもやっぱり手を伸ばしたい。 だから見上げる。」

「止まったままの記憶だから いつでもそこに戻れるんだね 褪せたのに まだ手放せない」

「さよなら三角また来て四角 あしたのあしたのまたあした」

「鉄の塊が空は飛べないよ。 でもご覧、今は飛んでいるんだ 破れない天井はない」

「夜だから見える光がある 今はそれで十分だ」

「今は無心にお遊びよ、と夏が言う いずれは大人になるけれども」

「空は青いと君はいう でも空はカラフル だから好き」